カテゴリ:団体の活動( 5 )

スペースFの夏休み

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8/9(水)~8/21(月) の間、スタッフは夏休みとなります。

上記期間中も、スペースFの会員はFカレンダーに記載の上
スペースのご利用可能です。
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by spacef | 2017-08-03 06:53 | 団体の活動

学習会「横田に配備されるオスプレイって何?」

スペースF学習会のご案内チラシです!
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by spacef | 2016-01-27 15:28 | 団体の活動

福島とつながる種まきプロジェクト

つながろう! 種をまこう!福島の人々と

日時:2月4日(土)~5日(日)
会場:恵泉女学園大学南野キャンパス

〈開催趣旨〉
2011年3月11日に起こった東日本大震災は、これまでにない規模と質の被害をもたらしました。放射能による影響はいつまで続くかわからず、安全性の確保までどれほどの時間が費やされるか不明なままです。
とくに被害が大きいのが、将来にわたってこの状況を抱えて暮らしていかなければならない子ども・若者たち。再建復興は、単に元に戻せばいいというものでなく、食と農、エネルギー、産業全般、生活基盤までを問い直すものでなければならないでしょう。
「福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク」は、この震災の教訓を歴史に刻み、地域のコミュニティ活動の中で永続的な支援を行うために発足しました。
環境・農業・商業・教育に関わるさまざまな市民活動が連携し、福島とつながることで、互いのふるさとを失うことなく、希望を持って学び、働き、暮らすことができる社会の再建を目指す取り組みです。
人間が生きていくために最低限必要な食と農、エネルギー、コミュニティをどう創り出すか。そのためにどのような知識と学問を得、人間関係を育み、醸成していくのか。
国立市を拠点に多摩地域全体をカバーする被災者支援、子ども・若者の農業・商業教育支援、双方向の交流活動を行いながら、持続可能な社会の実現に向けて小さな種をまいていきます。
そのプロジェクトの第一歩に、福島の「生の声」を聞くことから始めます。
どうぞご参加・ご協力くださいますよう、お願い申し上げます。

日時:2月4日(土)~5日(日) 一泊二日
会場:恵泉女学園大学南野キャンパス 東京都多摩市南野2-10-1 Tel: 042-376-8211

〈プログラム〉

■2月4日(土)

1、福島からの報告14:00~17:00
◎南相馬市・福島県立小高商業高等高校
◎二本松市・ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会
◎ふくしま有機農業ネットワーク

2、みんなで作って食べる「福島うまいもん食事・交流会」17:00~
ゲストを囲んで座談会、ほか

3、キャンパスに泊まろう!

■2月5日(日)
8:00~オーガニックモーニング
9:30~恵泉女学園大学・教育農場視察

主催:福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク・恵泉女学園大学

事務局:福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク(通称:種まきネット)
〒186-0004 東京都国立市中3-11-6 スペースF気付
電話/FAX 042-573-4010
メール spacef[*]ac.auone-net.jp ([*]を@に置き換えてください)

◎参加費

1、 福島からの報告 500円(学生無料)
2、 福島うまいもん食事・交流会 1000円(学生500円)
3、 キャンパスに泊まろう (貸し布団、朝食代)1000円(学生500円)

◎お申込みは、下記内容を事務局までFAX・メールにてお送りください。

・お名前
・ご住所
・連絡先( ケイタイ) ( メールアドレス)
・参加プログラム ( 1 ・ 2 ・ 3 )ご希望を○で囲んでください。

◎郵便振替口座:00190-1-708341
口座名義:福島とつながる種まきプロジェクト


◎会員募集 一口年3000円
◎カンパ歓迎
◎ボランティア歓迎
  
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■設立記念パーティー開催
1月21日(土)18:00~21:00
会 場:さくらホール (国立市東1-4-6商協ビル2F)
参加費:1000円(立食パーティー)

1、福島とつながる種まきプロジェクトネットワーク 設立趣旨

2、各団体、個人のとりくみ
・国立市在住の被災者および支援の方
・恵泉女学園大学・福島を想うプロジェクト
・いわきを支援する女たちの会
・チャリティーコンサート主催団体
・三多摩たべもの研究会
・ようこそプロジェクト
・野のはなkunitachi
・多摩ウォーク
・カトリック教会
・国立市産業振興課
・都立第五商業高等学校ほか

3、福島、協力機関からのメッセージ

ピアノ:佐藤多香子
うた:国分寺エクスペリエンス

みなさまのお越しをお待ちしております。
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by spacef | 2012-01-17 11:30 | 団体の活動

電磁波と環境を考えるくにたち市民の会

【電磁波と環境を考えるくにたち市民の会】

2010年はじめ、KDDIが国立市内に携帯基地局建設を計画していることを知り、周辺住民で結成しました。
電磁波を24時間浴びるって、どういうこと?
とにかく、みんなで勉強することから始めましょう!

ブログです↓
http://keitaikichikyoku.blog14.fc2.com/
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by spacef | 2010-06-30 16:52 | 団体の活動

★★団体紹介★★ くにたち子どもとの交流を求める親の会

★★団体紹介★★ 
くにたち子どもとの交流を求める親の会

 国立市に離婚後の親子交流の法制化についての意見書提出の陳情を出し、その時行なった記者会見と集会で、子どもに会えない当事者が集まり会を作った。その後、当事者団体が連携して全国ネットを作った。きっかけとなった国立のグループは他の自治体での陳情を呼びかけたり、国立市との共催企画を用意して、自治体がどのような形で面会交流支援ができるかを模索している。
 会に集まってくる人たちはいろいろ事情があるけれど、子どもと会えないということで精神的にまいっている人が多く、愛する子どもと引き離されるつらさというのは、一度味わったものしかなかなかわからないという気がする。単に子どもと会う、会わないという問題ではなく、子どもとともに生きる権利が侵害されているのだと、今は言うことができるのだけれど、渦中の当事者は、自分が置かれた状況がよくわかっていない。
 日本では、離婚すれば一方の親が子どもを見ればよいという発想が長かったけれど、離婚しても、双方の親が引き続き子どもを見続けなければならないという発想に立てば、子どもの養育をいかに分け合っていくかという話になる。こういうやり方を、離婚後の共同親権・共同監護というそうだ。日本では離婚すれば親権はどちらかの親に行き、親権のなくなった親には、子どもと会う会わないの権利義務がまずなくなる。こういった不平等の視点からも、現在の親権制度を見直していく必要があると、私たちは考えている。その活動場所として、Fを利用させていただいているので、今後ともよろしくお願いします。
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by spacef | 2009-02-10 21:02 | 団体の活動